イバタインテリアのポリシー

POLICY

イバタインテリアが掲げる3つのポリシー

POLICCY木を活かす「ものづくり」。

木を識り、木を活かす「ものづくり」。

飛騨古川の地に古くから受け継がれてきた匠の技。その技と確かな素材から生まれたイバタの家具は、使う人の心を豊かにしてくれます。家具としての基本的な機能性をたいせつにして木の温もりが伝わるカタチをデザインし、住む人の「快適な暮らし」づくりをお手伝いしています。

木を識り、木を活かす「ものづくり」。

確かなモノづくりで、
暮らしに貢献を

我社は、1943年(昭和18年)以来、木工家具を一筋に造り続けて参りました。創業の理念でもある「社会貢献と社員の幸せの追求」のココロは、今も従業員一人ひとりに引き継がれています。
飛騨古川の地で生まれてきた匠の技は、新しい匠たちによって家具の機能やフォルムに活かされています。この地で企画・設計された家具は、その機能と確かな品質から市場で高い評価を受けています。確かな製品でお客様の暮らしに貢献することをモットーに、明日も「快適な生活空間づくりを続けます。」

POLICCY木を識って木を生かす匠の技。

木を識って木を生かす匠の技。

半世紀以上、木を操り家具を創り続けてきました。乾燥、木取り、加工、研磨、組立て、塗装、梱包、出荷の一貫した生産ラインでは、徹底した品質管理を追求しています。みなさまに安心してお使いいただける品質と納得いただける価格を提供していきます。

品質方針
【国際標準規格ISO9001】への取り組み

当社では2003年より製品の品質向上やお客様へのサービス向上を目的として、国際標準規格ISO9001:2015の取り組みを行っております。当社の品質マニュアルに以下の品質方針を定め、従業員一同取り組んでいます。

※本社飛騨古川工場のみ認証取得

株式会社イバタインテリアは「飛騨家具」メーカーとして、関連する法令・規制要求事項を遵守し、地球環境の保護に配慮しながら、お客様に長く愛される製品を提供するため、戦略的方向性を示し、以下を実践します。

1)各部署が品質目標を掲げ、品質・デザイン・サービスを継続的に改善します。
2)品質確保のため、定められた手順を確実に実行し、お客様の信頼に応えます。
3)品質方針は必要に応じて見直し、お客様のニーズや市場の変化に対応します。

POLICCYインテリアは、「やさしさ」

インテリアの基本思想は、「やさしさ」

インテリアがくらしの中で主張しすぎると居心地がよくない。必要な機能がカタチになっていれば、人にやさしく、使いやすいインテリアになる。基本的な機能を踏まえたフォルムは「機能美」であり、飽きられることはないのです。